2ショットの標的は盛りだくさん

そうそう、テレクラに限ってはスポーツ自慢をするユーザーがいます。これは禁止項目のひとつです。聞いても、おんなの子になんのアピールにもなりません。やたらと話が盛上がるのに、確実にアポの場所を決めないおんなの子はテレフォンレディかもしれません。社内ルールですっぽかしやってはいけない項目になっていてアポを取ることができないからです。そういえば、アポした場所を駅の7イレブンした時は焦りました。短距離に2つの店舗があって、携帯もない時代だったので両方を何回も往復した記憶がありますww
知っておきたい情報ですが、例えテレフォンセックスが目的でも、挨拶からはじめましょう。悲惨なことですが、中にはいきなり罵声を浴びせる人もいます。そういった人と違うことを示すためにも挨拶で不安を取り除いてあげましょう。テレフォンSEXが長所だと思うのはは、後腐れがないって点です。ティッシュで拭いたらオシマイWWW自慰と一緒という考え方がありそうですが、まさにその通りで、それで双方向に遊べるからイイでしょって割り切ってます。
サイトの登録で取敢えず気をつけておきたいのは、パスワードです。これを忘れると後々面倒になるので、つね日ごろから使っている覚えやすい数字にしておきましょう。

ラッキーコードの使い方は新規登録の際に案内で案内されるので、そこで指示通り入力するだけです。それだけで無料通話の利用が可能なので、使わないと損ですね。
私がレコメンドするトークのポイントは、さしあたって良いところは貶してしょうもないところを誉める手法です。これにより、トークが膨らみを持ちます。オトコは勘違いしがちですが、立派な人がモテるわけではありません。ハッキリ言えば臆病者でいいのです。反対の視点になって考えると分りますが、男の人は必ずしも女子にしっかりしていることを求めません。当然の話だけど、マップがあればアポの場所を決めるのは、スマートになります。自分はかなりの浅ましいから、そういうところで空回りしないで済むとめちゃくちゃ嬉しいです(笑)
仮に、円光を持ちかけられたら、そのまま電話を切る方法もありですが、テレフォンSEXに持ち込もうとするのもひとつの方法です。相手は目標と違うので、すぐさま電話を切ります(笑)やるなと思ったのは、ラッキーナンバーでもらえるサービスポイントを使って、コールの多い時間を調べるという方法。出会いもマーケティングが大事ですね(笑)

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2014年6月20日

カテゴリー:会話のコツ

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