テレクラのやってはいけないことはマニアックなネタ

業界用語で少し基本情報を振り返ります。早取りは、テレクラがまだ箱しかない時代、女性からのコールを早い者勝ちで取る仕組みを言いました。牧歌的でなんだか好きです。
無料ポイントを使って、センターごとの待ち時間を調べたことがあります。コアタイムの繁華街のセンターは相当次から次へとコールがあります。テレクラで遊んでいる場合、オトコもオンナもお互い時間があることは確定だから、即えっちにつながる可能性が高いですね。メールだと時間がなくても1通は送れてしまいますね。
電話でエッチをするなら、なにはともあれ状況設定をしましょう。はっきり言って、これが成否にかかるといっても過言ではありません。上下関係ができやすい設定は、ベストです。

ほとんどないパターンですが、ローカルトークをしたら、憧れのクラスメイトに遭遇(笑) まさかの同窓会で最後までイッちゃいました(v^ー°)!!にわかには信じられないけど、ある時日ごろのように電話をする相手に何をしたいのか聞いたら、予想外の即マン希望!!嬉々として約束する場所からホテルに直行しました(・∀・)☆
SMプレイは専用線があるくらい人気があります。普通の話だけど、そこではテレフォンSEXが行われています。マゾはまさかとは思うけど需要があるので、始めは奴隷君でいくとベストでしょう。パートナー探しがうまくいかないひとの傾向を調べると、気弱で自分の要望を言えてないことが理由にあるようです。もっと下品なことをするのだから、恥しがるシーンじゃありません。
エリアを選ぶ際は、地元を選ぶのもひとつの方法ですが、ワタシはよく遊ぶ所を選ぶことをお薦めします。地元だと誰かに見られていないかドキドキして心臓によくないです(笑)スマートに話そうとするあまり、無意識で早口になってしまう方がいます。相手にとっては、営業トークをされているような気分になってしまうので、気にかけておきたいものです。

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2012年1月8日

カテゴリー:テレクラの歴史

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